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伊豆West Coast

西伊豆の豊かな自然と共に暮らす日々です

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2/9 産卵シーン

 昨日は発熱してしまい、早々に就寝しました と、いうのも長女のバス遠足が金曜日に控えていたからです 長女はずっと楽しみにしていたのでもし、ボクがインフルエンザに感染していて遠足に参加できないようなことになったらと心配で心配で仕方ありませんでした 今朝、すっかり熱が下がっていて体調は万全 どうやら大西が吹き、荒れ狂う海に入っててんぐさ採りををしたのが発熱の原因だったようです 破れた玉網をすっかり補修したので大西予報の明日、また出漁します
 さてさて、今日は水中生物の産卵シーンをご紹介しますね

ボウシュウボラ1 ボウシュウボラ2" border=
ボウシュウボラの産卵シーンです 2006年3月22日に雲見、牛着岩で撮影しました こちらは翌2007年1月22日に雲見牛着岩で撮影しました ちょうど今くらいがボウシュウボラの産卵シーンに立ち会うチャンスが多いと思います

3アオリイカ
オオ根の漁礁に産卵に来ているのを狙って潜りました たくさんのアオリイカが集まって繰り広げる、交接&産卵シーンは神々しく感じていしまいますね 2009年6月18日、雲見のオオ根にて撮影

4ニシキベラ
初夏から夏にかけての風物詩と言えばベラの産卵シーンですね 特に写真のニシキベラの放精&産卵シーンは迫力満点のシーンが繰り広げられます!

5ウデフリツノザヤウミウシ
ウミウシの仲間の産卵シーンもよく見かけるようになります 裸鰓目のキレイ系ウミウシはたいていスパイラル状に丁寧に産卵し、いい仕事をするのですが、ピカチュウは別です ホント、仕事が雑でスパイラル状にならないは、途中で途切れるは、たいていプロの仕事には見えないでしょう、、、

6コスジイシモチ
ラストは産卵シーンではないのですがコスジイシモチの口内保育シーンです メスがオスの口内に産卵するシーンやオスの口内からちびっこたちがハットアウトするシーンなどまだまだ見たいシーンがいっぱいですね

 明日も大西予報 ダイビングポイントはCLOSEになりそうなので、午前中は去年、採ったてんぐさのゴミ取りをして午後からてんぐさ採りにでも行ってきま~す!!

それでは、また!

| コラム | 23:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2/7 海の中の捕食シーン

 海の中の捕食シーンというとついつい、サメや大型回遊魚の豪快な場面を想像しますが、小さな生物たちも弱肉強食の自然界を生き抜いているわけで当然、食うか食われるかの日々を送っています 今日はダイビング中に出会った小さな生物たちのドラマチックなシーンをご紹介します

1コウイカの仲間
まずはコウイカの仲間 キンギョハナダイを捕食しました それにしてもイアカの眼って特徴的ですよね ウットリしているような、、、 2010年8月2日、雲見 牛着岩にて青柳さんが撮影しました

2アオリイカ
続いてアオリイカ 食べられているのはハオコゼかイソカサゴか?と思われます 写真は撮れませんでしたが、過去に自分のカラダの大きさと、さほど変わらないアイゴを捕食しているシーンを見たことがあります あんな大きな獲物を食べちゃうなんてスゴイですよね~ 2009年4月13日、雲見 牛着岩にて撮影しました

3ヒメサツマカサゴ
そしてヒメサツマカサゴが同じような種類のハオコゼを捕食していました 背ビレに毒があることが知られているハオコゼですが丸呑みしちゃって大丈夫なんですかねぇ、、、 2008年6月15日、雲見 牛着岩にて上野さんが撮影しました

4イソカサゴ
さらにイソカサゴがカニの仲間を捕食しています 硬い甲羅を物ともせずやはり丸呑みです 人間だったら完全に喉に詰まってしまいますよね 2008年8月13日、雲見 牛着岩にて撮影しました

6キイボキヌハダウミウシ
ウミウシの世界でも弱肉強食は存在します キイボキヌハダウミウシが他の裸鰓目のウミウシを摂食するシーンは時々、見かけられます この写真の面白いところは小さなキイボキヌハダウミウシが自分のカラダより大きなアオウミウシを捕食しているところです ぱっと見、アオウミウシがキイボキヌハダウミウシを食べているように見えちゃいますよね 2007年5月1日、雲見 牛着岩にて撮影しました

7ボウシュウボラ
最後はボウシュウボラがニセクロナマコを捕食しています ナマコはいじめられると体から白い帯状の物体(キュビエ器官)を吐き出して身を守ります ナマコマルガザミを撮影するのにトラフナマコを手に持って強く握っちゃったりするとビュッと吐き出されて、それがグローブに付くと取れなくなっちゃいますよね そのアレです ニセクロナマコはキュビエ器官や体そのものにホロスリン(サポニンという物質の一種)という毒を持っているそうです ダイバーが触れても大丈夫ですが水中生物にとっては威力を発揮するそうです ボウシュウボラは他にもガンガゼやヒトデといった棘皮動物を貪欲に食べる、なんとも悪食な生物ですねぇ 2007年5月14日、浮島ビーチにて撮影しました

 それにしても海の中ってドラマがいっぱいありますね~ だからまた潜りたくなっちゃうんですよね~

 それでは、また!

| コラム | 23:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2/3 水中生物と節分

 今日は節分ですね~ TVでは毎年、芸能人やお相撲さんが豆まきをしている風景が流れます 明日は立春 暦の上では春ということですが元々、二十四節気という中国の暦なので日本の四季とは今ひとつマッチしていないような、、、 特に今冬は大寒波がやってきてホント、寒いですよね 一年のうちで海の中も陸上も一番、寒い時期です ただ梅が咲き、早咲きの桜が開花し始めます 河津さくら祭りが始めるのでそこにかこつけてなかば無理矢理、春の足音が聞こえますとか春はもうすぐそこまでやってきていますと、ブログに記述するのがこの時期のルーティーンになっているような気がします(苦笑) たしかに海の透明度は高いし、空いているし、ウミウシがいっぱいいるので好きなヒトには堪らない季節なんですが

 話は戻って節分と言えばやっぱり豆まきですよね 最近は恵方巻きがすっかり定着しましたが、いくら縁起物でもあんなに炭水化物を一度に摂取するというのはちょっとボク的にはあり得ないんですよね~ しかも今年は方角がどっちとかしゃべっちゃダメとかルール細かいし・・・ そこで豆まきと言えば「鬼は外、福は内」ですよね と、言うことで鬼がつく水中生物と福がつく水中生物をざっくりですが調べてみました

マンタ1 マンタ2
鬼の一番手はマンタです オニイトマキエイなんていいますよね 石垣島の石崎マンタスクランブルで撮影しました

オニカマス
続いての鬼はオニカマスです 2010年8月29日、銭洲のヒラッタイとエビ根の水路前にて撮影

オニカサゴ
伊豆にも鬼はいっぱいいます その代表選手がオニカサゴ いたるところで見られます

オニヒトデ オニヒトデ裏
          表                         裏
なんと珍しい、オニヒトデと思われるヒトデです 2011年10月29日、雲見の大牛洞窟前で撮影しました

 その他にも調べてみるとオニオコゼ、オニダルマオコゼ、オニカナガシラ、オニボラ、オニハタタテダイ、オニテングハギ、オニハゼ、オニテッポウエビ、オニサザエなどたくさんいました
 ところが福は調べてみたんですが見つかりませんね~ こじつけですがフクロノリ、フクロフノリ、フクロホシムシなど

 さらにこじつけて
ゼブラガニ1 ゼブラガニ2
イイジマフクロウニなんていうのはどうでしょう? といってもイイジマフクロウニを見るというよりはイイジマフクロウニを宿主にした生物、写真のゼブラガニやテナガエビの仲間、イイジマフクロウニヤドリニナなどがメインになってしまうのでイイジマフクロウニ本体の写真がありませんでした(汗)

 と、いうことで福の代表選手は水中生物とはちょっとズレてしまいますが
福丸
当店でもたいへんお世話になっている神子元を代表する海遊社さんの大型ダイビングクルーザー、丸です 今年もドリフトダイビングや大物を見にお世話になりたいと思います

 明日は西寄りの風が強く吹きそうなので田子湾内を予定しています 日曜日はようやく暖かくなりそうです! 是非、遊びにいらして下さい

 それでは、また!

| コラム | 16:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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魚のあくび特集

今日は撮りためた(ご提供頂いた)魚の写真の中からあくび(この表現が適切かどうかはわかりませんが、、、)シーンを掲載します どうしてもあまり動かないカエルアンコウの仲間やコケギンポの仲間に偏ってしまいますが

ダイナンウミヘビ
まずはダイナンウミヘビです 砂地からちょこっと恥ずかしそうに顔を出している姿はよく目撃しますが、口裂け女みたいにくわっと口を開いているのを見たのはこれっきりです 2009年3月12日、ナイトダイビングで浮島ビーチにて撮影

クマドリカエルアンコウ1 クマドリカエルアンコウ2 クマドリカエルアンコウ3
クマドリカエルアンコウのあくびシーンです 人気のある魚なのであくびシーンはマニアならずとも堪りませんね 左から2008年10月23日雲見、2010年9月15日雲見、2010年8月23日雲見にて撮影しました

イロカエルアンコウ1 イロカエルアンコウ2
続いてはイロカエルアンコウのあくびシーンです 豪快に口を開けていますね~ 左から2008年3月22日雲見にて佐藤さん、2008年8月9日雲見にて池崎さんが撮影しました

ベニカエルアンコウ
こちらはベニカエルアンコウのあくびシーンです 100%ではありませんが、なんとなくあくびを促すコツみたいなのがあります ま、もっとも撮影にある程度時間をかけられるダイビングスタイルでないと難しいのですが 2010年4月22日雲見にて中山さんが撮影しました

ワニゴチ
ワニゴチのあくびシーンです この時に1度見たっきりそれ以降、見ていません ラッキーだったんですね 2007年8月13日、田子にて青柳さんが撮影しました

クエ
牛着岩の居着きのクエです これはあくびというよりホンソメワケベラにクリーニングされていて口を開けていると言った方が正しいのでしょうが、、、 写真がイマイチなのでいつかバチッと撮りたいですね 2007年8月7日雲見にて撮影

クダゴンベ
珍しいクダゴンベのあくびシーンです 吻(くちばし)が長いだけにあくびも独特ですね たまったま遭遇した貴重なシーンではないかと 2008年11月11日雲見にて撮影

コケギンポの仲間1 コケギンポの仲間5
定番のコケギンポの仲間の仲間のあくびシーンです この仲間はよく口を開けてくれるので比較的、あくびシーンの撮影は容易です リクエストして頂ければお応えします 左から2005年8月30日雲見、2010年1月1日菖蒲沢にて撮影
コケギンポの仲間2 コケギンポの仲間3 コケギンポの仲間4
左から2007年6月3日、2008年5月18日、2009年2月27日いずれも雲見にて撮影

ミジンベニハゼ
最後はとってもかわいいミジンベニハゼのあくびシーンです これもたまったま出くわしたまぐれ当たりです 2010年1月2日、大瀬崎にて撮影しました

ダイビングをしていると色々なシーンに出会えてホント楽しいですね 生き物の捕食シーンや交接、産卵シーン、その他、印象に残ったシーンの写真も掲載したいと思います

それでは、また!

| コラム | 00:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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勝手にランキング(おもしろシーン)

おかげさまで長らくダイビング業務に携わっていますが、今まで色んな場面に遭遇しました 銭洲で大きなアオウミガメに噛みつかれたシーン、ドライスーツの上から肘をウツボに噛まれ、そのままウツボをぶら下げたままダイビングを続けているシーンなど 掲載したかったものの、シャッターチャンスを逃したり、カメラを持っていなかったりしたことも数多いのですが、今回はとりあえず証拠写真を撮れたものの中からランキングします

まずは第5位
5
キイボキヌハダウミウシの摂食シーンです 単体でアオウミウシなどを摂食しているシーンは時々、見かけますが自分より大きなニシキウミウシのしっぽに2個体で喰らいついていました しかも双方とも交接器があらわになっています ウミウシは三大欲求の塊なんですかね

さて第4位
4 090726
イロカエルアンコウの排泄シーンです モリモリ出ています(笑) カエルアンコウの仲間はどうやら排泄する時に逆立ちをする傾向があるようです 観察中、撮影中に逆立ちしたらもしかして、、、です! 2008年7月1日撮影
またまた下ネタでスミマセン こちらはベニカエルアンコウの排泄シーンです 2009年7月26日撮影 カエルアンコウの仲間やその他の魚のあくびシーンはたくさん撮りためているので、またの機会にUPしたいと思います

さらに第3位
3
ブダイの縄張り争い 何度も何度も激しくバトルを繰り広げていました 動きが激しいので手持ちのコンデジでは厳しかったのですが、何とか証拠写真は撮れたかな、と 勝手に縄張り争いと思い込んでいるだけで、実は違う行動かもしれません 2005年9月29日撮影

さて堂々の第2位は
2
イソカサゴの縄張り争い イソカサゴ自体、個体数が多いというか普通に見られるのでちょくちょく遭遇するシーンですが、ここまでガッツリくわえこんだのを見たのは初めてです そのまま丸呑みにしちゃうんじゃないかと思いましたょ 2006年11月17日撮影

そして栄えある?第1位は
1
これはご一緒したダイバーの方が撮影した決定的瞬間です 田子の弁天島で時々、見られるヘリシロウツボ 砂の中から顔を出していたのでダイバーの方々にご紹介していたら、なぜかマダイが近づいてきてカプっ! 食べられている風でもなく、何度もくっついては離れ、離れてはまたくっついてカプっとくわえられていました 一体、どういう生態なんですかね? 2011年7月5日撮影

以上、勝手にランキング(おもしろシーン)でした

それでは、また!

| コラム | 22:32 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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勝手にランキング(今、好きなウミウシ編)

季節柄、今日も西風が強くCLOSE、、、 午前中はテングサのゴミ取をして過ごしました 先だって日記で勝手にランキング「好きなエビカニ編」をUPしましたが 今日はウミウシです ウミウシは思い入れが強く、種類が多いので実は手がつけられません とりあえずなんとなく思いつきで3つ挙げてみますが、ほんとにBEST3なにかどうかは全く定かではありません

まずは第3位
3
エンジイロウミウシです! 基本、ドーリス系のキレイなイロウミウシが好みなんですがエンジイロウミウシはとくにグッときます 昨年、ペアで交接中の個体を見つけた時にはコーフンが抑えられませんでした(笑)

続いて第2位
2
フジナミウミウシです! とにかくかわいい♪ 雲見では三競で単体、牛着岩でペアを見かけたのみ 今年もコーヂーコーナーで目撃情報がありましたが結局、見つけることはできませんでした ホント、LOVEなウミウシです

そして第1位は
1
なんと、コンシボリガイです ドーリス系のキレイなイロウミウシといいつつ、貝持ちのこのウミウシは堪りません!! 雲見では黄色バージョンが多く青バージョンが目撃されるのは稀ですが、ボク的には黄色バージョンが好きです 青バージョンを見たことが無かった時はたしかにないものねだりで青バージョンを見たくて仕方なかったですが、昨年たまたまI.O.Pで青バージョンを見つけたときにやはり黄色の方がかわいいな、と 脚が速いので目撃情報を元にすぐにエントリーしてもいなくなっているパターンが多い、やっかいなヤツです(苦笑)

明日も荒れ模様の予報です さらに寒くなりそうなのでしっかり体調管理しましょう 週末は暖かくくなりそうですよ!!

それでは、また!

| コラム | 20:24 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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勝手にランキング(好きなエビカニ編)

個人的なランキングを作ってみました まず第一回は好きなエビ、カニ、異尾類などです ホームゲレンデの雲見ではなぜかマクロ系をご紹介することが多く、エビカニも大好きです(もちろん食べるのも)
まずは第5位
キミシグレカクレエビ
キミシグレカクレエビです 普通といえば普通なんですが、雲見ではビシャモンエビやムチカラマツエビと比べると圧倒的に個体数が少ないような気がします ビシャモンエビやムチカラマツエビとルックスがたいして変わらないような気がしますが、キミシグレカクレエビは特に好きなんですよね~

さて第4位は
ウミエラカニダマシ
ウミエラが出ている時にしか会えず、ウミエラのヒダの間に隠れていて観察しづらいです しかもウミエラを刺激するとウミエラ自体が引っ込んでしまうのでそこで終了、、、 ある意味クセ者ですが、こんなにつやつやで可愛いんです!

さらに第3位
ウミウシカクレエビ イソコンペイトウガニ
同率でウミウシカクレエビイソコンペイトウガニです エビが続いていますが、アヤトリカクレエビが雲見で見つからなかったら2位でした イソコンペイトウガニは通年、見られカタチが好きです カニの中では本当は伊豆ではまだ見たことがないキンチャクガニが一番、好きなんですけどね

さあ堂々の第2位は
アヤトリカクレエビ アヤトリカクレエビ2
なんと、アヤトリカクレエビです! 擬態の名手で一見、とても地味なんですがとってもかわいくないですか?このエビを見たさにわざわざ大瀬崎や海洋公園に潜りに行きましたが2012年1月、ついに雲見で見つけることができました! と、いうことで一気にランクアップして第2位です

そして栄えある?第1位は
フリソデエビ2 フリソデエビ
ん~、何といってもフリソデエビでしょう! ホントきれいなエビですよね ペアでも単体でもうれしいのは間違いないのですがペアだとさらにうれしいですね~ 以前、ホームセンターの海水魚コーナーで¥3,000-くらいで販売されていましたが、見た目の高級感とは裏腹に案外リーズナブルなんですね また雲見で見たいなぁ

その他、好きなエビカニは
カイカムリ カイカムリ2
カイカムリの仲間 さすがに右のカットくらい大きいと引いてしまいますが、、、

ナガレモエビ属の一種 ナガレモエビ属の一種2
ナガレモエビ属の一種です ユビノウトサカの中で見たのですがこのエビもとっても印象的でした

ヨコシマエビ ヨコシマエビ2
ヨコシマエビも好きなエビでしょう ガンガゼやアカオニナマコの近くで見られます 邪(よこしま)な気持ちで潜らないと見られないのでしょうか?(笑) 以上、勝手にランキング(好きなエビカニ編)でした ちなみに見たいエビカニは第1位トゲツノメエビ 第2位バルスイバラモエビ、第3位サンゴテッポウエビ、第4位はタカアシガニ(生簀ではなくリアルで)、そして第5位はサンゴモエビです

それでは、また!

| コラム | 18:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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